古きを温ねて新しきを知る。慶応二年よりその痕跡を残す飛騨の大工集団。
お問い合せ

活動報告


親子木工教室 ビー玉迷路の答え合わせ

8月1日(日)にまつりの森で行われた親子木工教室に参加にしてくださったみなさん、本当にありがとうございました。

 

ビー玉迷路の答えはこちらになります。

 

一番下の「ビー玉迷路答え合わせ」の文字を押して開いてみてください。詳細が見られます。

 

 

ビー玉迷路答え合わせ①

ビー玉迷路答え合わせ②

 

問題等ございましたら担当田中までご連絡ください。

携帯 090-8679-6646

2021.08.19

親子木工教室を開催いたしました。

7月25日(日)は勤労青少年ホームにて、8月1日(日)はまつりの森にて親子木工教室を開催いたしました。

25日は引き出し付き台を、1日はビー玉迷路と木製カレンダーを作ってもらいました。

両日とも多数の参加、ありがとうございました。

参加されたお子さんたちも楽しんでくれたようで何よりでした。

建築組合青年部ではまた来年も企画を考えておりますので、よろしくお願いします。

2021.08.19

令和2年度定期総会を開催いたしました。

4月4日(日)市民文化会館にて令和2年度の定期総会を開催しました。

3時間あまりにわたり、今後の組合活動などについて討議を交わしました。

また、新組合長として小瀬久則氏が選出されました。

新しい組合長の元、これからも組合活動を行っていきますのでよろしくお願いしたします。

2021.04.16

令和3年 例大祭

今年も1月2日に匠神社にて例大祭を執り行いました。

大雪の後でしたが、例大祭の間は雪も止んでくれました。
一日も早いコロナの終息を願い、参拝させていただきました。
コロナ禍ですので今年は来賓の方々もお招きせず、直会も中止といたしました。
静かな年の始まりになりました。

2021.01.15

夏休み親子木工教室を開催しました。

8月2日(日)高山市勤労青少年ホームにて夏休み親子木工教室を開催しました。

当日は11組の親子さんが参加してくれました。
昨年参加されて楽しかった、と言って今年も申し込みをしてくれたお子さんもいらっしゃったという、企画者としては嬉しいお話もありました。
今年は色々な使い勝手のできる2段本棚を作っていただきました。
鉋をかけたり、玄能で釘を打ったりして本体を組み立てた後は、思い思いの絵を描いたりデザインをして仕上げてもらいました。
参加してくれたお子さんたちは楽しんでもらえたでしょうか。
高山建築組合では、来年もまた喜んで頂けるような企画を考えていきたいと思っております。

2020.08.30

令和2年 新年互例会を行いました。

1月2日(木)に今年も護国神社境内にある匠神社にて互例会を行いました。

今年は合祀者の御家族の方々も参列していただき、長年大工として地域社会に貢献された故人を偲ぶ事ができました。
今年も皆様にとってよい1年になりますように。

2020.02.09

2019年の活動報告

10月20日(日)

JAひだ農業まつりにてスライド式本棚つくりや鉋の削り体験等を行いました。
また、中古大工道具の販売を行い、売上金は全額、市民時報社様を通じて台風19号の義援金に寄付をいたしました。
ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
その他建築組合では様々な活動を通して地域社会に貢献できる方法を模作しております。
また、組合員同士の交流の活動も行っております。

2020.02.09

平成30年度 高山建築組合定期総会を開催いたしました。

4月7日(日)平成30年度高山建築組合定期総会を高山グリーンホテルにて開催いたしました。

総会終了後は多数の来賓をお招きして懇親会を開催しました。

今年は役員改正の年にあたり、嶋田繁氏が新しい組合長に選出されました。

新組合長の元、本年度も高山建築組合は様々な活動を通して地域の活性化に貢献していきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。

2019.05.01

平成31年 新年互例会を行いました。

1月2日(水)

護国神社境内にある匠神社にて、毎年恒例の例大祭を行いました。
そのあとは神社社務所にて、来賓の方々と組合員40名ほどで直会の席を設けました。。
今年も皆様のご健勝をお祈りいたします。

2019.02.02

朝日小学校にて鉋削り体験を行いました。

平成30年11月28日(水)高山市朝日小学校にて6年生を対象に鉋削り体験会を行いました。

当日は鉋、鋸を体験して、また昔ながらの家の構造部分に使われている、大工の技術である継手を組んでもらったりしました。
鋸体験では鉛筆立てを作ってもらい、自分たちで削った鉋くずと一緒に持ち帰ってもらました。
建築組合では、このように子供たちに職人技術に触れてもらうことによって、技術に対する理解を持ってもらい、将来職人の道に進んでみたい、という子供が一人でも増えてもらえるような活動を続けていきたいと思います。

2019.02.02



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